大きく 陰茎

陰茎を大きく、元気にするための8カ条

陰茎を太く元気にするためにやっておくべき事とは?

 

30代男性の陰茎についての悩みは
・大きさ
・元気がない

 

この2つが大半を占めると思います。
30代半ば、既婚、子供なしの私の悩みもまさにコレです。
「なんとかしなくては」と思ってはいるのですが、手術もサプリメントもお金がかかるし、増大器具は使うのが面倒くさい。(嫁に装着しているところを見られるのも困る)
そういうわけで、できることからコツコツとやってみようということで、まずは生活習慣を変えて3ヶ月、体調の変化を見ることにしました。

 

陰茎が大きく、元気になるために必要なことは
・男性ホルモンのテストステロンの分泌を高める
・成長ホルモンの分泌を高める
・血行を改善する
・チントレをする

 

この4つです。

 

「陰茎を大きく、元気にするための8カ条」
毎日普通に過ごしながらこの4つを改善するために私がやったこと8つは以下です。

 

1格闘技を見る
テストステロンが増えると、性欲が増えるそうです。
このテストステロンの分泌が増える瞬間は、闘争本能が刺激された時や、スリルを感じている時だそうです。
スリリングな毎日を送るのは疲れるので、毎日youtubeで格闘技の試合を見てエキサイティングな毎日を過ごすことにしました。

 

2豚足を食べる
豚足はカロリーも低く、成長ホルモンの分泌を促進するアルギニンが豊富に含まれています。アルギニンは肉類ならたいていのものに含まれているのですが、肉の食べ過ぎは血液ドロドロにつながるので、低カロリーの豚足を選びました。

 

3納豆を食べる
納豆には、栄養の消化、吸収を高める酵素が含まれています。
しかも精子のもとになる亜鉛を豊富に含んでますので、陰茎増大にはもってこいです。

 

4禁酒する
アルコールを分解する時にアルギニンや亜鉛が大量に消費されてしまうそうです。
せっかくの栄養が陰茎に行き渡らなくなるのはもったいないので、禁酒することにしました。

 

5夜は10時に寝る
毎日同じ時間に寝ることで、自律神経のバランスが整い、ホルモンの分泌が活性化するそうです。

 

6ブリーフはやめてトランクスにする
ブリーフは陰茎を体に押し付けるので、血流が滞る原因になります。ブリーフ派だったのですが、思い切ってトランクス派に転向しました。

 

7スクワットをする
スクワットは下半身の筋肉をつけるのに効率のいいエクササイズです。
毎晩50回、頑張りました。

 

8陰茎の加圧トレーニングをする
海綿体細胞を効率よく鍛えるために、勃起した陰茎の根元を輪ゴムでとめ、上下に動かすトレーニングをしました。

 

これを守って3ヶ月間過ごしたらどうなったでしょうか。
その経過は“30代男性が生活習慣の改善をしてみたら、陰茎は○○に”をご覧ください。